“伝わる”プレゼンテーションコンテンツ

パネルデザイン

クロスメディア戦略展開

イベントで制作したパネルには、製品・サービスのエッセンスが集約されています。
この情報を二次利用し、イベント終了後のお客さまに対して次へのアプローチツールとして変化させることができます。
原稿を一から作成する必要も無く、パネルで制作した素材を流用することにより、短期間で低コストな営業販促ツール作成が可能となりますが、そこからさらに各メディアの持つ特性を効果的に再構築することを得意としています。

パネルデータから動画・ウェブサイト・印刷物へ展開

映像(動画コンテンツ)への展開 弊社スタッフが現地で施工 映像(動画コンテンツ)への展開 現地の職人へ施工位置指示

映像(動画コンテンツ)への展開

営業ツールとして最も有効的なコンテンツです。
平面の展示パネルでは表現できない技術訴求、パネルの要素を活用しつつ
映像化(動画化)への展開ができます。
実写映像、3DCGアニメーションなど動画の持つ力でインパクトのある
PR・販促活動を行えます。

映像制作についてはコチラ→

ネット、WEBサイトへの展開

展示会イベントで整理されたパネルの情報は、ほぼそのままWEBサイトへの展開が可能です。
パネルの情報をWEBサイトではどのように展開するかをご提案し、サイト構築を行いまが、
Net上でお客さま(カスタマー)に御社製品やサービスを見つけてもらうためのキーワード戦略、
問い合わせにコンバージョンするための導線、
広告プロモーションまでマーケティングに関わる分野までしっかりとサポート致します。


WEB制作についてはコチラ→

ネット、WEBサイトへの展開

カタログ・パンフレットなどの印刷物への展開

カタログ・パンフレットなどの印刷物への展開

製品やサービスのエッセンスが詰まったパネルの情報は、
カタログなどの冊子にも展開しやすく、素材として有効利用できます。
紙媒体用にストーリーの再考、使われるシチュエーション(独り歩きツールor対面説明ツール)やターゲットなどを再度ヒアリングし、カタログやリーフレット・手持ち資料、パンフレットなど
様々な営業・販促ツールに応用することが可能です。

別の展示会や次回の展示会のパネルに

一度作ったパネルは、別の展示会などで再利用することが可能です。
また、弊社で作成したパネルのデータはデータとして納品させていただくことも可能ですので、
御社サイドで別途出力業者を手配していただくことでコストメリットを出すことも可能です。

別の展示会や次回の展示会のパネルに

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